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オープンデータで創るまち 〜スマートシティに足りないもの〜

Description
SCI-Japanウェビナーシリーズ「コロナとの共存時代のスマートシティを考える」では、1回60分前後、ライトな対談形式をメインに、新型コロナウイルス対応×スマートシティという切り口で、SCI-Japanならではの最新かつ有意義な情報を、広く皆さまにお届けしています。(シリーズの概要はこちらをご覧ください→ウェビナースケジュール

今回は、株式会社 jig.jp 会長 福野泰介氏をゲストにお迎えします。
まちがスマートになるとはどういう状態か?なぜ失敗が続くのか?まち=インフラ+運用する人+住む人+訪れる人。それぞれの課題を解決に変える武器、オープンデータ、スタートアップ、プログラミング教育に10年取り組んで見えたことをご紹介いただきます。

参加無料・事前登録制
事前登録はこちらから→https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_Emg-ApgoTPW2EP2qaLX0rA
※配信はZOOMを予定しています。
ご視聴にあたっては、上記リンクからご登録をお願いします。
ご登録後、ウェビナー参加に関する確認メールが届きます。

【スピーカー】


福野 泰介 氏
株式会社 jig.jp 会長

石川県出身、福井県鯖江市在住。
8才で MSX BASIC をはじめ、プログミング歴は33年。
福井高専を卒業後、2社の起業を経て、2003年に株式会社 jig.jp を創業。
2010年にオープンデータに出会い、鯖江市が日本最初のオープンデータ都市となり、政府CIO任命オープンデータ伝道師となる。
すべてのこどもたちにプログラミングを、PCN創設メンバーの一人で、こどもパソコン IchigoJam の開発者。
2020年3月、COVID19 Japan 新型コロナウイルス対策ダッシュボードを開発、公開し、日々運用を続ける。
日課はブログ「一日一創 / https://fukuno.jig.jp


杉原 美智子 氏
三菱UFJリサーチ&コンサルティング LEAP OVER事業統括
2005年にUFJ総合研究所に入社。官公庁におけるICT分野のベンチャー施策の立案・実行に従事。
2017年にOpen Innovation Platform LEAP OVERを立ち上げ、大企業や自治体によるオープンイノベーションを通してスタートアップのイノベーションをサポート。
MURCアクセラレータLEAP OVERの責任者をつとめる。


南雲 岳彦
㈳スマートシティ・インスティテュート 理事 
三菱UFJリサーチ&コンサルティング専務執行役員、内閣府規制改革推進会議委員、世界経済フォーラム第四次産業革命日本センター・フェロー、京都大学経営管理大学院客員教授、産業技術総合研究所客員研究員、国際大学グローバル・コミュニケーション・センター上席客員研究員を兼務。
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  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#753541 2020-09-28 01:51:23
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Thu Oct 8, 2020
6:00 PM - 7:00 PM JST
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スマートシティ・インスティテュート
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